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高瀬アナ 就活時代のひよっこの時から笑いすぎ?おはよう日本アナウンサー誕生の日…

投稿日:2018年3月23日 更新日:

高瀬アナ 就活時代

を振り返ったエピソードが話題を読んでいます。

 

高瀬アナといえば、おはよう日本のメインアナウンサー役が

有名です。

まだ新人のひよっこのときからキャリアを重ね、

今では笑いすぎと言われるほどの

ハイテンションぶりが話題になっています。

 

そんな高瀬アナの終活時代のエピソードとは…

 

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高瀬アナ 就活時代のひよっこの時

 

高瀬アナは、最初からNHK一本に絞って就活をしていたと、

当時を振り返りました。

 

一応他の就職活動も受けたものの、

アナウンサーはNHK一本での受験であり

それも記念受験であったことを明かしています。

 

なぜなら、高瀬アナは当時、

アナウンサースクールに通ってもいなかったため

高瀬アナ本人も、まさか受かるとは思っていなかったようです。

 

しかし、面接試験の際に

当時の長野オリンピックにおいて

アイスホッケーの試合、チェコのチームが

ロシアのホッケーチームを破って、見事金メダルの栄光に輝いたこと、

そして、チェコの街ブラ派が熱狂の渦に包まれたことを、

高瀬アナはむき出しの熱意と感動を込めて

エントリーシーにもかきあげて

また、面接試験の際にも声を大にして

訴えたといいます。

 

その熱意が通じたのか

また、アナウンサーとしての人に伝えたいという情熱と意欲を

面接官が感じ取ったのか

高瀬アナは合格し、まさかの

NHKアナウンサーとして採用が決定したのでした。

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高瀬アナ 就活時代から笑いすぎ?

そんな熱血なエピソードを持つ

高瀬アナ、笑いすぎ、という声も上がってきています。

 

たしかに、高瀬アナは番組の中で

共演者の面白いトークに反応して

腹の底から楽しそう、大きな声で笑います。

 

多くの視聴者にとっては

それでこそ高瀬アナだ、とも思うようですが

一部の視聴者からは

「さすがに笑いすぎ」などと、そのハイテンションぶりにギャップを感じるような声も

上がっているのだとか。

 

とはいえ、そんな風評くらいでは

高瀬アナのハイテンションぶりは止まらないでしょう・・・。

 

高瀬アナ 就活時代…おはよう日本アナウンサー誕生の日…

 

そんな、就活時代から、その元気さが買われていた

高瀬アナ。

スポーツが世界に与えた影響について

熱く語ったその試験での採用以来、

高瀬アナは着々とキャリアを積み重ねて、

今ではおはよう日本といった大きな番組の

アナウンサーを務めるようにもなっているのでした。

 

そんな高瀬アナの誕生の日が

実は記念受験だったという、そんなエピソードには

ネット上からも様々な声が反応として上がります。

高瀬アナ 就活時代のひよっこの時から笑いすぎ?おはよう日本アナウンサー誕生の日…

その反応の一部を抜粋して取り上げてみましょう。

 

今となっては、何ともNHKっぽいアナウンサーだなと思っていたけど
記念受験だったとは
でも受かってくれて良かったです
応援してますよ

記念受験だったけど、今では看板アナウンサーの一人ですもんね。
人生わかりません。

記念受験のエピソードは
他の人でも聞いたような気がするな
得てしてそういう人の方が大成したりする

ただアナウンサーになりたいというだけでキー局から順番に地方局まで全国行脚し、せっかく採用されてもその局にも地域にもなじもうとせず4,5年でやめて東京に戻ってセントフォースに入る、みたいなアナに比べるとずっと好感が持てる。アナウンサーは特別な仕事じゃなく、あくまで放送局の職種の一つにすぎないんだし。

しれっとおもしろいこと言う高瀬アナ好き。
丸腰記念受験ってw

グリークラブの練習をしていたから、
声も滑舌も良かったのでは?

アナウンサーとは、事実をそのままに伝えるのが仕事であって、番組やネットを使ってキャラを確立するものではない。

感動したことを感動的に話せて、相手に良く伝わったからですね~
チェコに行ったことが勝因です!

いやぁ、ホントにこういうアナウンサー、希にいるんだよねぇ。
人生何が起こるか分かんないもんだ。。

アナウンススクールの変な癖がついていなかったから、新鮮に映って評価されたのかもねえ。

高瀬アナの例は極めてレアケースで、こんな事例を紹介されても多くの学生には意味がない。
高瀬アナがどういう家庭環境の方か存じませんが、そもそも学歴が早大で、演奏旅行でチェコに行ける環境の学生はあまりいないと思う。
多くの学生は懸命に筆記試験対策をしたり、エントリーシートを埋めるため、ないエピソードを無理やり膨らませている。そうやって苦労してNHKに入った人の話の方が、参考になるのでは。
でも上級国民の集まりのNHKにはそんな人はいないのか。
勝ち組の自慢話にしか聞こえないのは、ひがみなのかな?

記念受験だとすると、何故、本当に就職してしまったのかがよく分からない。本命は別にあったのではと思うと、本命を蹴ってまで準備もまるでしていなかったアナウンサーに本当になってしまったのか、説明を求めたい。

ヤフーコメントより

 

高瀬アナのエピソードに驚く日tもいれば

首を傾げるような声も上がっており、

このエピソードの受け止め方は十人十色と行ったところでした。

 

 

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