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輝星あすか 反論は正しいのか?事務所岩渕マネージャーとの展望をブログに

投稿日:2018年2月13日 更新日:

岩渕マネージャー妊娠から
電撃結婚を発表した
輝星あすかさんの反論
物議を醸しています。

別に犯罪はしていないし
その時点ではアイドルグループからは
脱退していた
という輝星あすかさん。

はたして、この反論に
正当性は有るのでしょうか?

世論を反映しながら
この反論を取り上げていきましょう。

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輝星あすか 反論…犯罪ではない?

輝星あすかさんの反論
「犯罪ではありません」
というコメント。

たしかに、それは、
そのとおりです。

善悪を論じる以前に
犯罪であるかないか
合法的であるかないかを問うとするなら
これは、合法です。

刑事罰では、ない、という意味においてです。

むしろ、輝星あすかさんに向けて
流産しろ、などという方が
非合法的といえます。

また、ブスだとか
下手くそだとか言った発言も
場合によっては名誉毀損に当たる可能性は
高いといえるでしょう。

では、輝星あすかさんの
反論は、正当なのか?

これに移ります。

輝星あすか 反論は、不適切。

しかし、
正当か、という議論ですが
正当不当を問えば
法律の話になりますので

これを「適切か?」という言葉に
置き換えます。

輝星あすかさんの反論は
適切だったのか?

それについては
適切ではない、ということを
筆者は思います。

何故ならば
「商売として、上手ではない」
からです。

アイドルにせよ
アーティストにせよ同じことですが
世の中のニーズに対して
強烈に答える何かがあるからこそ
ファンが付くのです。

そしてそういったコアなファンに対して
自分の主張をすれば
影響力が生み出せることのいなります。

輝星あすかさんは
その順番を理解していない。

それが筆者が
輝星あすかさんの反論は適切ではない
という理由です。

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輝星あすか 反論への反論、その根拠は

言いたいことを言って
やりたいことをやって
人気は出ません。

人が
「言ってほしいこと」を言って
「やってほしいこと」をやるからこそ
注目を集めることが出来る。

そして集めた注目を
関心に変えて信頼に変える

そこからようやく「ファン」が生まれ
キャラクタービジネスというものは
成り立ちます。

輝星あすかさんの今の振る舞いに対して
果たして世間のニーズに応える活動をしているかといえば
「NO」と多くの人が答えるのが
今の世論でしょう。

つまり、商売として失敗しています。

輝星あすかさんは
「炎上上等」を歌いますが
これからも叩かれ続け
応援されず
その活動をいつまで継続できるか
という精神力の問題があります。

輝星あすか 反論も長続きはしない

さらにいえば
叩かれているうちは
まだ注目が有るので
マネタイズ、つまり収益化することは可能です。

以前、日本に来て富士のの樹海の
非道な配信をしたYoutuberの謝罪動画からも
広告収益が発生したことを考えれば
それはわかり易い例でしょう。

しかし、世間の移り変わりというのは早い。

輝星あすかさん以上に
世間のニーズに答える
魅力を放つキャラクターが現れますし
大多数の関心は
そちらに移っていくでしょう。

その後に、輝星あすかさんに注目を寄せるのは
残るのは、どういう人達でしょうか。

それは、誰か露骨に叩いても良いと言える
キャラクターがほしい!というネットの人達です。

輝星あすかさんはこれから
「叩ける相手が欲しい」という
人たちのニーズに答えて
叩かれ続ける、応援されないという
役割を全うしていくことが求められる立場でしょう。

輝星あすか 反論、事務所マネージャー岩渕との展望をブログに

その活動をどこまで継続できるのか
それが輝星あすかさんの
精神力次第です。

そしてその精神力によって
次から次へ
問題発言や爆弾発言で
炎上の火力を一定の温度に保ち続ければ
それによって生計は成り立つでしょうが
それが精神力的に出来る人はいるのかというと
常人には、無理です。

そんな茨の道に自らを追い込んだ
輝星あすかさんの一連の反論について
筆者は適切ではないと思いますし
商売として失敗しているし
長続きしないビジネスだと思います。

なので、輝星あすかさんは
そっと人前から露出を避けるのが
一番良いのでは…?

それが、筆者の思いです。

 

以上筆者の見通しですが

このまま3年間以上

人前に出る仕事で出続けていたなら

筆者としては感心せざるを得ません。

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