北風速報

今をときめく「あの人」「あの話題」を、早く・わかりやすく・丁寧に届けるメディア

ドラマ ネットの声・ツイッター

アンナチュラル 英文ミスのネタバレは続編説?最終回の感想…

投稿日:2018年3月17日 更新日:

アンナチュラルの最終回の画像が

英文ミス?と騒がれました。

 

が、単なる英文ミスではないのでは?

という様々な考察が起きています。

 

中には、アンナチュラル続編説も

まことしやかに囁かれています…。

 

そのツイッターでのやり取りや考察をまとめました。

スポンサーリンク

広告

アンナチュラル 英文ミスに様々な説が起きる

面白かったー! また最高なドラマがひとつ生まれて、終わってしまった(><) 中堂さんの役を吾郎ちゃんがやってたら…とかも考えて見てたけど、吾郎ちゃんにあのセリフは似合わないね(笑) ところで最後の英文、スペル間違ってない?? 「journy」じゃなくて「journey」じゃないの??

録画していた最終回をいま見終わった。 こんなに毎週見るのを楽しみにしていたドラマは久しぶりだったので、終わっちゃうのは残念。 最後の英文を見る限りは続編がありそうだけど、意図的?にjourneyのスペルを間違えてるのをどう解釈すべきか。続編までの宿題。

と、そのスペルミスがさっそくツイッターで話題になりました。

そこから、ネットニュースにも発展。

【意味ある?アンナチュ英文ミス】16日に最終回を迎えたドラマ「アンナチュラル」の最後の英文に「journy」という不自然なスペル。「eがない=endがない=続編がある」との読みも。

 

アンナチュラルのこの最後の英文で家族で何で近代古語が混ざってるのか議論が始まり気になって寝れない

 

アンナチュラル 英文ミスの真相は、続編説?

 

最終回の最後の英文メッセージの「Journey」のeが脱字だったの気づかなかった。けど、もしかしたら「e足りない」→「言い足りない」→「続編やりたい」って意味で狙ったのかもしれない、と思わせるくらいアンナチュラル深い

言い足りないという意味での

あえてのE抜きではないかという説。

 

これが事実なら

「続編やりたいと思ってるよ!」

というスタッフ側からのサインという説も非常に有力な

ものになりますね。

 

e(end)がない=終わりがない、で続編アリ説を推したいな。最後の最後まで作り込まれた作品だった。

 

もしくは、EndのEを意味しており

「これが終わりではないよ」

というメッセージだったのでしょうか。

 

どちらにせよ、そのような解釈が生まれるあたり

アンナチュラルというドラマが非常に

続編を切望されているということは

間違いありません。

 

アンナチュラルの最後の英文スペルの件、石原さとみ繋がりで河野悦子が出てきて「e入レル?」って赤字入れたら面白いんじゃね?

アンナチュラルの最終回見終わりました。1番最後の英文。彼らの旅は続いていくよ的な。ただ単に締めくくりの言葉として使ったのか、続編があるよの意味なのか…。どっちともとれるニュアンスだなぁ…。Their journey will continue.でも、なんか少し前向きで…綺麗な言葉に感じました。

 

https://twitter.com/ami6239/status/974653367325663232

最後の英文の意味は 『彼らの旅は続く…』? 続編本当にクソお願いします🤲 1週間の楽しみ再び求む。。

 

スポンサーリンク

広告

アンナチュラル 英文ミスの最終回、役者の演技がすごすぎる…

 

高瀬を蔑む一瞥から同情する芝居で自白を引き出した後のミコトのやり遂げた表情、東海林の称賛の顔、中堂の「よし、言わせた!」という表情、全部素晴らしい。何度も見返してしまう最高のシーン

 

英文ミスでも湧き上がる感想。

これだけ

 

https://twitter.com/kubo03masa/status/974827157468856320

アンナチュラル 最終回. 六郎がUDIに戻ってくる場面。みんなの優しさと窪田くんの演技に感動。

 

最後の英文は「彼らの旅は続く」。 続編またすぐに見たい! UDIラボのメンバーも木林さんも最高でした。 人の死を扱った重い重い内容だったのに、このあったかい気持ちはなんだろう。 素晴らしいドラマでした。

アンナチュラル終わっちゃったよぉぉぉぉ…!!!!(。>д<) でも良かった!気持ち良く終われた! ハラハラさせられっぱなしだったけど ラボの皆のこれからに期待してる!! 見間違いじゃなかったら続きを匂わすような英文も書かれてたし…!! いつまでも待ってる…!!!

広告

広告

-ドラマ, ネットの声・ツイッター

執筆者:

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 芸能ブログへ

にほんブログ村 哲学・思想ブログへ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 心理学へ